御母は言われる:「イエズスにお褒めあれ。」
「最後のマリアン教義の解決について、そしてその目的のために天国が祈りを求めている理由についてお知らせします。この主の乙女が公式に媒介者、共同救済者および弁護人として受け入れられると、平和の霊が世界全体に渡るでしょう。すべての心は真理によって満たされることになります。その時点で魂たちは真理を選ぶか否定するかに決断しなければなりません。」
「真理は麦と糠を分ける扇のように働き、すべての誤りが光にさらされるでしょう。敵意は友情へと変わるであろう。」
「これらのことを今お伝えするのは、誰も起こっていることを認識できなかったと言うことがないようにです。事件が進行するにつれてそれを無視し、心の改悛の機会を見失わないよう。」
「注意してください!」