"私はあなたがたのイエスであり、肉体を持って生まれました。再び真実のみを語るために来ました。厳かに申し上げますが、真実を受け入れない者は真理によって有罪とされます。聖なる愛において生活しない者もまた聖なる愛によって有罪とされるのです"。
"カトリック教徒である自分たちだと考える人々に対して、真実とは時代を通じて伝えられてきた信仰の伝統であり、ヨハネ・パウロIIによってもたらされたものです。カトリックの伝統について知っておくことで、妥協することを避ける必要があります。信仰は包容的であるべきであり、ジェンダー同一性の危機により妥協してはいけません"。
"カトリック教徒にとって真実とは、信心と愛を持った頻繁な聖礼儀によって奉仕されるものです。あなたがたの信仰は私の母親の無原罪の御心にお任せされている真理なのです"。
"この頃、多くの人が自分の真実を作り上げようと試みています。申し上げますが、信仰に関しては聖三位一体を偽物の神々で置き換えることはできません。あなたがたの意見を偽物の神々として造らないようにし、心を天国へ向け、私にお参りください"。
"あなたがたの平和は信頼してすべてを私に委ねるまで一時的なものです"。
"私の愛するように、私もあなたがたを愛します"。