「私はあなたがたのイエスである。肉体を持って生まれてきた者だ。私はいつも聖なる神愛への「はい」という答えを求めている。一度だけでは足りない、なぜなら各霊魂は瞬間ごとに自分の不完全さに直面するからだ。自己認識こそが心の中の鍵を開ける啓示である。自己奉献こそがその鍵であり、決して自分自身の欲望を手放さず、私の解決策を信じることだ。」
「聖なる愛の炎に母の心で入ることは最初の一歩である。そして霊魂には多くが明らかにされる――克服しなければならない欠点がある。聖なる神愛の炎は、この自己認識という恩寵と協力することによって、神愛の炎に変わる。」