「私は肉体を持って生まれたあなた方のイエスである。私には、私の協力者でない人々の心の中で休息することはできないかもしれない。私が説明すると、おそらくあなたはそのことを心で理解できるだろう。私は、許された十字架と共に協力する人々の中だけで休息を見つけることができる。十字架は恩寵である。多くの場合、それは不平や自慢によって無駄になってしまう。はい、自慢だ。ある人は苦しみの量と程度を誇りとする。彼らはそれを知らせたいと思っている。私は各魂の十字架ができるだけ私とその魂の間で個人的なものであることを望む。」
「ある人は家族の改心のために、より大きな十字架を私に与えることを願っている。しかし彼らは私が彼らに与えた小さな十字架を私に与え忘れている。」
「私は世界で完璧なものを見つけるよりも、意志のある者たちを求めるのだ。」