聖母はファティマの聖母としてここにいます。彼女は言います:「私は、聖ロザリオの女王マリアです。私はいつも私の息子イエスを讃えるために来ます。愛しい我が子たちよ、今ここで一緒に堕胎を考えているすべての人々のために祈りましょう。」
「愛しい我が子たちよ、今日は聖ロザリオの女王としてあなた方のところへ来ました。なぜなら私は心から理解してほしいと願っています:ロザリオを通じて悪は征服されることができるという事実です。愛しい我が子たちよ、あなたはロザリオを祈るとき、私はいつもそばにいてあなたの手を握り、どんな不幸にも負けないようにしてあげます。」
「私は愛しい我が子たちに願っています:法的な堕胎が終わるために頻繁におロザリオを祈りましょう。それは私の息子の心をつらぬく大きな罪です。そんな悪に魂を委ねた人々のために私は泣いています。」
「すべての人の心に平和が訪れるように続けて祈りましょう。平和はあなた方が世俗的なものから離れ、私の息子を生活の中心とするまで来ません。」
「愛しい我が子たちよ、今日は聖なる愛の祝福であなた方に祝福を与えます。」